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2008年06月10日
交通事故の損害保険会社の冷酷な対応
昨年の6月13日に私の妻が信号待ちをしていて、
後ろから女性に追突されました。 全くブレーキも
かけずに 「ぼおーっとしていた」 と釈明しました。
あてた30位の女性は一度も謝りに来ることもなく、
担当損害保険会社である 「日本興亜」 も、
最初は最後まで誠意を持って対応させて頂きます・・・
なんて調子のいい事を言いながら、途中から、突然
この件はM弁護士と話をして下さい。・・と 一方的に
方針を変えてきたり・・ 治療費も途中から一方的に
カットされました。
本当に日本興亜と加害者には今でも憤りを覚えます。
誰でも事故の加害者になることもあります。 ただそんな時には
きちっと謝罪するべきだと思います。
事故を起こされてから約1年たちましたが、その間、我が家の
生活は本当にきつかったです。
毎日毎日医者通い、雨の降る前の日は頭が痛い痛い・・・
でも、お陰様でやっと快方の見込みがたってきました。
健康って有難いですね。 家族の誰か一人が病気をしても
家全体が沈んでしまいます。
とにかく、妻の全快が先決です。 過ぎ去った事はしかたありません。
前向きに生きたいと思います。
投稿者 fuji : 2008年06月10日 21:13